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トレードデータ5
- 2009/01/22(木) 10:00:54
デモ記録 〜自己分析用〜
GBPUSD 2009年1月21日 17時辺り〜
初期ストップ -26pips
最大逆行 -10pips程度
最大利益 +56pips程度
結果 +36pips
15分足でRCIがすべて下降中。RCI26が下限にいくまで下落は継続するものと想定。
5分足においても-1σすら超えない強烈な下降の最中。
1分足ではRCI9のみが上昇中で、ミドルバンドと接したあとの下落を確認してエントリー。
初期ストップは間近高値+スプレッド
目標は1分足のフィボナッチの161.8%とピボットのS1。
4時間足の-2σも考えられたが、1時間足でブレイクをしているように見られるが
-3σとの接点付近であったため一端反発すると予想。
1時間足の-3σ付近であったため、常に反転を警戒しながらストップを間近高値付近に小まめに移動。
1分足でMACD・RCI9が上昇しつつあり、いったんはミドルバンドまでもどると思い決済。
(その後、すぐではなく数分後にミドルバンドと接し、さらに下落。目標であったピボットS1に到達直後大きく反転した。)
決済が早くあと20pipsくらいは取れそうだったが、結果がプラスである限りはOKということに。
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トレードデータ4
- 2009/01/22(木) 01:50:02
デモ記録 〜自己分析用〜
GBPUSD 2009年1月20日 20時辺り〜
初期ストップ -26pips
最大逆行 -10pips程度
最大利益 +57pips程度
結果 +36pips
すべての時間で下落傾向。
1分足のRCIが上限付近からの下降を示唆していたためエントリー。
ちょうど5分足のボリバン+2σあたりでもたつき下降に転じそうな雰囲気であった。
5分足のRCI9も上限付近でよかったが、RCI26が上昇中であったため反転は警戒。
初期ストップは間近高値+数pips。
1分足でミドルバンドは下落傾向にあったが、MAが依然として上昇中でサポートとして働く可能性があり、エントリーした足ではその辺りで一度反発にあった。
RCI104もMAもその後上限から下降に移行して安心感のあるトレードとなった。
初期目標として5分足の-2σ辺りまで下がると予想。
いったんタッチしたあと戻しその後もう一度タッチしたが再びもどされた。
途中で15分足のRCI9も反転したためさらに下落する可能性があったが、5分足の-2σを抜け切れずもたついていた。
ストップは徐々に切り下げ最終的に1分足のミドルバンド+スプレッド付近にて決済。
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トレードデータ3
- 2009/01/21(水) 23:46:02
デモ記録 〜自己分析用〜
GBPJPY 2009年1月20日 16時辺り〜
---------1-----------
初期ストップ -30pips
最大逆行 -10pips程度
最大利益 +12pips
結果 +5pips
---------2-----------
初期ストップ -30pips
最大逆行 -6pips程度
最大利益 +17pips
結果 +14pips
1回目のトレードは、まだ勢いよく下がると予測、早いエントリーをしてみた。
MACDも上昇しつつあり、RCI9が上昇に転じそうだったため、早々とイグジット。
エントリータイミング完全に失敗だったが的確で早いイグジットに救われた。
本来なら少なくともRCI9が上限付近まで上がってからのエントリーをするべきだった。
目標とすべきものが曖昧なため、非常にまずいトレードだった。。。
2回目のトレードも全体として下落傾向のなか、5分足のMAにもタッチした辺りで、RCI9が上限から下降に転じていたことと、ボリバンの2σ・MAの辺りで反転しかけていたことによりエントリー。
1分足のRCI9と26が上限付近まで来た辺りまで待つべきだった。
初期目標としては5分足の-2σ辺り。
RCI9が下げているのにも関わらず値は下げ渋り、ミドルバンド・RCI26が上昇中だったため早々とイグジット。
RCI9・26が上限に達するのを待って再度売りを仕掛ける戦略に変更。
(トレードデータを取っている間下落(笑) 考え方はあっていると再確認。)
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勝ちパターン蓄積計画
- 2009/01/21(水) 18:40:55
最近トレードを行ったらスクリーンショットを取り、どのように考えエントリー・イグジットしたのかトレードを振り返りデータとして残すようにしようとしてます。(まだデモから復帰できてませんが^^;)
(主に勝ったトレードのみ。)
公開している理由は・・・。
特にありません^^;;(インディケータいじりはいったんストップし、チャートを見ているためネタがないっていうものあります^^;;;)
他の人に見せることによりいい訓練になると思ったのと、他の方に何かしらの影響を与えられるかもしれないし、見ている方がもしかしたら何らかの改善点やフィードバックを私にしてくれるかもと考えたりもしてます^^
なんでこんなことを始めたかというと、リンクを貼らせていただいている「FX専業トレーダー kazu-trend 気ままなブログ」のkazuさんが書かれた、「絵を描こう!(超短期スキャルの極意)」という記事にすごく感銘を受けたからです。
---------- 以下引用です -------------------------
「そこで、チャートやインジケーター群が示す勝ちパターン数十種類の画面データを保存またはプリントアウトして、「絵」として脳裏に焼き付ける訓練をすると大変効果的です。
チャートの形に対するインジケーター群の対応形での勝ちパターンを「絵」として焼き付けるのです。
超短期スキャルでの即応力が更に高まります。時には、ローソク足の上ヒゲや下ヒゲも「絵」にして焼き付けてください。
------------------------------------------------
スキャルだけでなくどんな手法を用いていても勝ちパターンの蓄積をすることのメリットは非常に大きいのではないかと思います。
最近、一般書籍をみても実際にFXに役に立つようなものはほとんどないと感じてきており(多くの関連書籍を見て知識がついたことと、インターネットのほうがより多くの質の高い情報を手に入れることができるため。)、最近よく立ち読みする本はFX関連の本から脳の使い方等の本へと変化してきました。
その中でこの画像・絵として勝ちパターンとして蓄積する方法はまさにピンっときたものでした。
私は今まで取引を行ってもそのままだったり、復習みたいなことをやってこないことも多かったため、習慣化しようとがんばっています。
少しずつたまっていきますので、適当に順次アップしていきます。
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トレードデータ2
- 2009/01/21(水) 18:03:35
デモ記録 〜自己分析用〜
GBPJPY 2009年1月19日 11時辺り〜
初期ストップ -30pips
最大逆行 -10pips程度
最大利益 +30pips程度
結果 +15pips
戻し売り?
フィボナッチで123.6%を超えていたため161.8%までは下げると予測。
窓明けで始まったため窓埋めの動きもあると思い後押し。
1分足でRCIがすべて下限状態からの売りで若干危険性も高かった。
とりあえず5分足のRCI26が下限にくるまでは売りだと考えた。
1分足でRCIがすべて下限状態からMACDが上昇してきたため、このままミドルバンド付近までは戻すと予想。
まだ下落が続くようなら改めて売ればいいと考えイグジット。
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