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VQ MT4
- 2008/08/29(金) 19:26:24
結構人気のあるVQですが、意外に派生したものが少なく私の知る限りでは、
「VQ」 「VQ bars=VQ2」 「VQHisto」(ヒストグラムですが中途半端・・・。)
通常のVQを含めても3つしか知りません^^;;
調べても出てこないのですが、他のバージョンを知っている方いますでしょうか?
↑クリックすると拡大表示されます。
上からVQ2、VQ、VQHistoです。見てわかるとおりVQHistoはVQ2のバーの部分だけを別ウィンドウに並べているだけのヒストグラムです・・・。
ティックにVQを移植する際にVQのソースをじっくり見る機会があったので、VQを少しだけいじってみました。
以前にVQを複数時間表示しようとしたのですが、その際に時間によってVQの値が大きく異なるため上手く表示できませんでした。
このことが頭に残っていたため?VQ値の変化量でグラフを描くことを思いつきました。
今回できた自作VQは↓です。
↑クリックすると拡大表示されます。
上からVQ、自作VQ(ラインバージョン)、自作VQ(ヒストグラムバージョン)です。
他にも細かくFilterを小数点で指定できるように変えたりもしました^^;
興味がある方がいらしましたら、ご一報ください^^;
VQを使っている方で1分足など小さい時間軸でVQが表示されなくて困っている方がいましたら、このFilterの値を小さくしてあげると、変化の感度が上がりますので表示されるようになります。
試してみてください^^
参考になるサイトとしては、
「mt4で、、単純シストレ。」というwaashさんのブログがVQで有名で、チャートの画像を多数載せていた非常に参考になるブログでしたが、完全に閉鎖されて今ではなくなってしまいました^^;;;
Forex TSDのスレッドにてVQのスレッド
「Volatility Quality Index」
一通り見てみましたが、だいぶ古いスレッドでしたが、いくつかの設定例などがあります。
また最後のほうではVQをつかったEAも紹介されています。
途中でVQの元となったコードを発見しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Type : Indicator, Name : Volatility Quality Index
Variables:
VQI(0),
SumVQI(0);
If TrueRange <> 0 and (High - Low) <> 0 Then
VQI = ((Close - Close[1]) / TrueRange + (Close - Open) / (High - Low)) * 0.5
Else
VQI=VQI[1];
VQI = AbsValue(VQI) * ((Close - Close[1] + (Close - Open)) * 0.5);
SumVQI = SumVQI + VQI;
Plot1(SumVQI,"");
Plot2(Average(SumVQI,9),"");
Plot3(Average(SumVQI,200),"");
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
easylanguageという言語みたいです。
こちらを元に作ってみると、
↑クリックすると拡大表示されます。
上2つがオリジナルのVQ(フィルター機能のみ追加しました)のフィルター5とVQ(5,3,1,5)
下2つがオリジナルのVQのフィルター1とVQ(5,3,1,1)となっています。
オリジナルのVQの使い方がはっきりとはわからないのですが、このVQを上手くMT4で進化?させているなと思いました。
またVQのソースを解析・説明しているページを見つけました。
ただすでにページが削除されているのか表示できません。
googleのキャッシュ機能から見れますので、興味のある方は「こちら」からどうぞ
記事が長くなってしまいましたが、VQの理解に少しでもお役に立てればと思います^^
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自作インディケータのモニター募集
- 2008/08/28(木) 01:41:45
少々煮詰まってきてしまったため、みなさまの智恵を拝借しようと考えた企画第一弾です。
(ようやく必要な記事をアップし終えました^^;;;大量にアップしている中で気づいたのですが、ブログ村って一日に2回までしか新着には並ばないのでしょうか?^^;)
いろいろと自作したMT4用のインディケータのモニターを募集します。
(EA:自動売買プログラムではありません。また売買の指示を出すようなインディケータではありませんのでご注意ください。あくまで、いままでにあまり見かけないようなインディケータです^^;)
募集要項は以下の通りです。
1.MT4を使っている方(笑) デモアカウントでもリアルアカウントでもかまいません。
2.必ず定期的もしくは有効期限の最終日までに使用感・改善点の提起・有効な設定(検証中の設定と経過など)等のフィードバックを共有していただける方。(いただいたフィードバックは記事にして使っている方と共有したいと思っています。またフィードバックをいただけない方は次回の募集では外させていただきます。)
3.私が個人的に作成したものですので、バグがある可能性があります。バグを発見された際は、速やかにバグ報告していただける方、およびバグを含んでいる可能性があるということをご了承していただける方。
4.今回配布のインディケータの使用有効期限は9月末であることをご了承していただける方。(次の有効期限のものを有効期限が近づいたらお渡しします。)
5.モニターされているインディケータを他の方に配布しないこと(2次配布は許可していません。他の方に紹介していただけるのは結構ですが、必ず私(うぃる)を通しての配布をしてください。)
6.この記事を一番下までよく見て、インディケータの注意点・応募方法等を理解し、それに沿って応募できる方。
7.将来、口座開設による協力等により無期限版のものを配布する可能性があることをご了承していただける方。(当分の間は1ヶ月単位での有効期限版を無償で配布していく予定です。)
募集人数は特に決めていません。あまりに多い場合は制限する可能性がありますが、モニター希望する方はかなり少ないと思っています。有名ブロガーのように大量に人が訪れるわけでもないし、募集要項みたいに堅苦しく書いたこともありますし(笑)
モニターされる方でブログをお持ちの方はそちらで紹介されても結構ですし、こっそりとモニターされていてもかまいません。
応募方法
1.件名に必ず インディケータモニター募集 と書いてください。(それ以外のものは内容が応募であっても除外することがあります。)
2.モニターしたいインディケータの名前を本文に必ず書いてください。個数に制限は特にありませんが、全部のインディケータを同時にモニタリングするのは不可能なのは私が実感しています^^;;
3.応募用の宛先:willfrom5b-monitor☆yahoo.co.jp(☆を半角アットマークに変えてください。)
4.9月末までのモニター募集は9月の初旬から遅くとも中旬程度までで打ち切る予定です。(正確な日が決まり次第こちらの記事を変更します。)
メールには出来るだけ早く返信を心がけますが、どうしても遅れてしまうことがありますのでご了承ください。
質問等は右のコラムにあるプロフィールにあるメールアドレス(応募用のアドレスには送らないでください。)、もしくは当ブログのコメントをご利用ください。コメントのほうが早く気づく可能性が高いです。コメントは公開でも秘密設定でもかまいません。コメントの返信が必要で返信が公開されたくない場合は、コメントの本文にその旨を記載し、メールアドレスを併記してください。
インディケータとその関連記事です。
(インディケータの内容やパラメータの説明、簡単な使い方等が掲載されています。)
MTF系
MTFストキャスティクス − 「MT4 MTF Stochastic 最新版」 「期間限定配布 MTFストキャスティクス強化版インディケータ」
複数時間表示平均足 − 「MT4 平均足(複数時間表示+MTF)」 「期間限定配布 複数時間同時表示 平均足 インディケータ」 その他(1 2 3)
MTF平均足 − 「MT4 平均足(複数時間表示+MTF)」
(上記の複数時間平均足の一つの時間表示と考えてもらって結構です。)
増田足システム − 「MT4 増田足システム機能追加」 「配布 MT4版 擬似増田足システム」
ティック系
ティック − 「ティック」
ティックMACD − 「MACD」
ティックRSI − 「RSI」
ティックRCI − 「RCI」
ティックStochastic − 「ストキャスティックス」
ティックRAINBOW − 「RAINBOW」
ティックSTC(Schaff Trend Cycle) − 「シャフトレンドサイクル」
ティックLagurre − 「Lagurre」
ティックHLバンド − 「HLバンド」
ティックGHL − 「Gann Hi-Lo」
ティックQQE − 「QQE」
ティックVQ − 「VQ」
すべてのインディケータに関しての注意事項:
実際に使用する前に、どのようにインディケータが動作するか確認してください。インディケータを表示してしばらくの間観察する方法のほか、StrategyTesterというMT4の機能を使い、すばやく確認する方法もあります。詳しくは、「MT4の機能を利用したシミュレーション1」という記事を参考にしてください。
またデモトレードなどで十分に試してから実際の取引を行ってください。
モニターされているインディケータを使用して、モニターの方に損害が発生した場合でも私(うぃる)は責任を負うことはできませんので、あくまで自己責任のもと使用してください。
素人が作成しているインディケータのため、バグ等がある可能性があります。バグを発見された際は、ご一報ください。
ティック系共通の注意事項:
本来ティックとは値が動いた際の軌跡のチャートのようなもので、すべての値動きに対して記録がされます。その性質上FXでは、1pipの間を繰り返して動くことが多いのですが、今回のティック系インディケータではこの繰り返しの動きに関しては意味のない動きと判断して処理を行っていますので、厳密なティックとは違うのでご注意ください。
途中でパラメータを変更されますと、最初のティックデータを蓄積する部分からに戻ってしまいます。最適なパラメータを探したい時等は、同じインディケータを複数同時に使用するか、「MT4の機能を利用したシミュレーション1」の記事のシミュレーション機能を利用して探すのがいい方法だと思います。
(同じインディケータを使用し、time_lineをオンにする場合はpageの値をそれぞれ変えてご使用ください。)
どのバーの中での動きかわかるように設置した「time_line」ですが、1分足のチャート上で使用することを前提としてあります。他の時間足でも使えますが、時間の区切りはそのチャートの時間になりますので、5分チャートなら5分ごとに区切り線が現れることになります。また、すこしづつずれていくバグがありますので、現状では目安として考えてください。
ティックデータがたまっていきますと動作が重くなっていくことがあります。time_lineをオフにしたり、CountBarを少なくすると動作は軽くなります。(ただし、途中でパラメータを変更するとティックデータが初期化されてしまいます。いずれ内部処理をより軽くする予定です。)
インディケータによって必要とするティックデータの最小値が異なりますので(パラメータの設定値によっても異なる)、描画され始めるのに時間がかかるインディケータもあります。(QQEやSTC、長い時間のRCIなど)
ティック系のみのインディケータで利益を継続的にだすのはなかなか難しいように思えます。1分足や5分足での相性のいい手法をお知りでしたら是非あわせて教えてください。
ティック系のインディケータを使う際に使いやすいサーバーですが、FXDDとODLが今のところよさそうです。この2つのサーバーは比較的サーバーが落ちやすい気がしますが、値が外為オンラインなどと非常に近い値をとることが多いです。(FXDD>ODLといった印象です。ODLは若干遅れて動くことが多いです。)他にも使いやすいサーバーはきっとあるはずですので、もし使いやすいサーバーを発見されましたら、ぜひフィードバックとしてご報告ください><
(サーバーの追加の仕方は、「「接続先業者(ブローカー)の追加方法」」の記事を参考にしてください。)
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VQ:ティック系インディケータ12
- 2008/08/28(木) 00:35:38
VQ:ティック系インディケータ12
インディケータは下の画像のように表示されます(ストラテジーテスタを使用して画像を撮っています)。
↑クリックすると拡大表示されます。
セッティング:
「page」 同じインディケータを複数使用する場合、time_line, price_lineなどのラインを区別するため使用
「Length」 VQ自体の内部ロジックのため省略^^;
「Method」 MAの計算方式。0:SMA 1:EMA 3:LWMA
「Smoothing」 VQ自体の内部ロジックのため省略^^;
「Filter」 VQのラインの動きの敏感度。あまり大きいと売り買いの転換もしにくくなります。
「CountBars」 最大表示バー数
「time_line」 時間の区切りラインと時間を表示切り替え
「timecount」 time_lineを表示する最大バー数
「Filter」という項目についてですが、オリジナルのVQを使っている方で1分足等だと表示されないケースを見たことがあると思います。この「Filter」という値がVQラインの動きの敏感度をつかさどっていますので、売り買いの転換に関して制御を行っているともとることが出来ます。
短い時間足で使用の場合は、このFilterの値を小さくすると動きやすくなります。
ティックには高値・安値・始値等は存在しないので、ここに工夫を入れて作成しています。
上記の理由によりオリジナルのロジックと多少異なる部分がありますので、ご注意ください。
使用例:
VQのラインの色が変化(矢印の発生)時にエントリ−。
同じ色でラインの角度が急になったところでエントリ−。
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MT4 平均足(複数時間表示+MTF)
- 2008/08/27(水) 09:26:54
複数時間同時表示の平均足ですが、
こちらのほうの修正は、
ストキャスと同じように特定の条件下で、値が正確ではなかった部分を修正。
平均足の大きさ調整のためのロジックを変更(現在のところ正常に動いている様子。)
BUY SELLの出現位置をバー一つ右へ変更(あまり見た目に変化なし(笑))
良いセッティング等のフィードバックは前回からありません^^;;;
関連記事は、「期間限定配布 複数時間同時表示 平均足 インディケータ」 その他(1 2 3)
MTFストキャスのようにMTF平均足も製作しました。
↑クリックすると拡大表示されます。
追記:
MTF平均足のセッティング(複数時間ではありません):
「mtf_mode」 MTFのモード設定 0:nonMTF、1:ギザギザMTF、2:スムーズMTF、?:シークレットモード
「timeframe」 MTFで使用するタイムフレーム(分ベースです。例、1時間足は60)
「bar」 ストキャスを表示するバー数
「seps」 シークレットモード時MTFの足一本に対する区切り線のオンオフ
「backtest」 ストラテジーテスタ利用時のバックテスト対応モードのオンオフ
モードは、Non-MTF、通常のMTF、シークレットモードのMTFの3つ。
ストラテジーテスタ利用時のバックテスト時に対応の「backtest」パラメータ対応。
(複数時間表示平均足はバックテストモード対応していません。)
追記:ストラテジーテスタですが、ある一定の本数のデータしか保持しないようですので、大きな時間のMTFはあまり多く表示されない(もしくは正常に表示されない)ようです。例えば1分足でのバックテストに1日足ベースのMTFだとほとんど表示されないことになります。1時間足等だとより多くの1日MTFが表示されるようになります。
MTFで参照できる時間は表示中のチャートの時間の倍数の時間のみです。
これを作って、南緒式を見てみましたが、けっこう押し目の部分がM30の平均足が色が変わってしまうことが多くなかなかその通りでのエントリは難しいといった印象を受けました。
ストキャスと同じように海外のフォーラムで紹介されている手法を紹介しようと思ったのですが、結構平均足(平均足の派生)は組み込まれている手法は非常に多いので検索等で調べてみてください^^;
ぱっと思いついたものを一つだけあげておきます。平均足自体ではなく平均足の派生のものですがご了承ください。
「HAMA PAD - A Simple Trading Approach 」
Heiken Ashi Moving Average(HAMA)スムージングした平均足でHeikenAshiSmoothedというインディケータがもっとも近いかなとは思いますが、ソースファイルが公開されていないため、どのような平均足かはわかりません。かなり完成度の高い手法かなと個人的は思っております。
海外のフォーラムではありませんが・・・、
「ころんのFXトレード日記」
相互リンクさせていただいているころんさんのブログです。更新を休止されていますが、平均足と他のインディケータを組み合わせた手法をいろいろ考えられています。ぜひ参考にしてみてください^^
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MT4 MTFStochastic強化版 最新版
- 2008/08/27(水) 07:09:24
最新版のMTFStochastic強化版です。
関連記事は、「期間限定配布 MTFストキャスティクス強化版インディケータ」
以前のバージョンからの変更点:
いままでのnonMTF、ギザギザのMTF、スムーズMTFの3モードから新たにシークレットモードの追加。
一つ目の画像の一番下のストキャスティクスです。
シークレットモードではMTFストキャスティクスの動いた軌跡の線です。つまり、表示中のチャートの足それぞれ時点でのMTFストキャスの値を表示しています。
いままでのMTF系の弱点であるMTFの足が完成する足でしか正確な値がでないという弱点を解消したもので、過去の時点においても正確にエントリータイミングを測ることができます。
また、ストラテジーテスタを利用したときのバックテストの際に他の時間足のデータは利用できないので、MTFは動かないのですが、その際でも通常通り動くよう「backtest」というパラメータを追加。
追記:ストラテジーテスタですが、ある一定の本数のデータしか保持しないようですので、大きな時間のMTFはあまり多く表示されない(もしくは正常に表示されない)ようです。例えば1分足でのバックテストに1日足ベースのMTFだとほとんど表示されないことになります。1時間足等だとより多くの1日MTFが表示されるようになります
MTFで参照できる時間は表示中のチャートの時間の倍数の時間のみです。
動作がかなり重くなってしまうケースがあります^^;;
その他特定の状況でMTFストキャスティクスの値が正確な値ではなくなってしまうバグを修正。
4つのモードのストキャスティクス
↑クリックすると拡大表示されます。
ストラテジーテスタのバックテスト時、モード1とシークレットモードの同時表示
↑クリックすると拡大表示されます。
追記:
セッティング:
「mtf_mode」 MTFのモード設定 0:nonMTF、1:ギザギザMTF、2:スムーズMTF、?:シークレットモード
「timeframe」 MTFで使用するタイムフレーム(分ベースです。例、1時間足は60)
「KPeriod」 %K計算期間
「DPeriod」 %D計算期間
「Slowing」 シグナルライン計算期間
「MAmethod」 シグナル計算のMA方式。1:EMA、0:SMA
「bar」 ストキャスを表示するバー数
「seps」 シークレットモード時MTFの足一本に対する区切り線のオンオフ
「backtest」 ストラテジーテスタ利用時のバックテスト対応モードのオンオフ
新たな有効なセッティングの例や使い方等の報告はありませんでした・・・^^;;;
(以前の情報からフィードバックは来てません・・・(笑))
ということで、Forex Factoryで紹介されているStochasticを使った手法を少々紹介します。
「MTF Stochastics」
(5,3,3)の設定をM15〜W1まで表示、何日もじっと見て値とストキャスの動きを学ぶ・・・。が根本らしいです(笑) 複数の時間のストキャスをみて総合的に判断といった手法です。全部は読みきってません^^;;
「The Art of Trading with MTF Stochastics」
上記のMTF Stochasticsの作者Spudfyreが突然と消えてしまったため、それを引き継ぐためのスレッドとしてたちあがったスレッドです。内容は上記のものから進化?変更が加えられています。まだ読んでいないため、内容は把握しておりません^^;;
「bringin sexy back - stochastics」
(5,3,3)、(20,10,20)、(50,10,20)の三つのストキャスを使い、(5,3,3)が反対方向にある程度戻したあとの押し目にエントリーという手法です。
「Spuds Stochastic Thread Theory 」
%Kを6〜24の一刻み、%D,Slowingは3の設定で、ストキャスの網目のようなものを作ります。基本的には収束したあとの反転等にエントリーという手法です。
3つ目のBrigin sexy back -stochastics以外、Spudfyreという方が元となっている手法です・・・。いかにこの方がStochasticに精通していたのかとういうことですね・・・。
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